« 2004年4月 | トップページ | 2004年6月 »

2004年5月

2004/05/31

カゼツヨ、カミボサ。

ゆうべこの日記を書いたあと、11時半にはばったり寝てしまいました。
いやはや、記録的に早い。
そしてやっと起きたのが朝の9時半。疲れていたんかなあ。

雲が増えて陽射しがなくなってきました。
しかし暑いぞ。はぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/05/30

カラスだったけど

「鳶にご注意ください/鳥にえさを与えないでください」とは近くの看板にあった注意書きだったが、いやいや、まさか本当に起こるとは思わなかった。何事も自分の身に降りかかるまでは実感を持って感じることはできない。つまりそういうことです。

きのう海辺でメシを食っていたら、突然背後からやってきたカラスに手に持ったハンバーガーを取られてしまいました。ずばっ!!って感じで。あまりの早さにこっちは何にも反応できませんでした。

みなさまも鳥には気をつけてください。ゴミは各自持ち帰りましょう。特に生ゴミ。うぅ、まだ半分しか食べてなかったのにな。ハラペリだったのにな。しかもダブルチーズバーガーだったんだぞ。うぅ、しくしく。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

空が青いは小確幸

どう考えても7月だったと思う、今日の暑さ。タンクトップで寒くないの?とずいぶん聞かれたけど、いいえ、あれでちょうどだったです。2ヶ月ずれてますね、明らかに。

先週の予報では土曜日から雨ということだったけど、きのうは晴れたし今日も晴れた。明日は雨と言ってるようだが、疑わしい。現にいまだって空は晴れてます。
天気が良いのはうれしいことなんだけど、なんだかなあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/05/26

きいちご

母親からおみやげにといって、きいちごをもらいました。伊豆のわさび沢に自生しているやつをちょっとばかし。食べるのははじめてだったけど、わさびの葉にくるんださりげないところがシャレててよかったっす。

ちなみに“きいちご”とは、“黄いちご”ではなく“木いちご”のこと。畑ではなく低い木になる野生の小さな苺です。色が黄色かったからつい“黄いちご”かと思ってしまったよ。最初はちょい恐る恐るだったけど、結局ぺろっと食べてしまいました。

物がない時代は、こういうのが自然のおやつだったんだとか。
なんか、ちょっと羨ましかったりした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/05/24

世界最哀男とは誰か?

何がすごかったって、きのうの佐藤琢磨のロケットスタート。あのモナコでのスタート3台抜きなんてはじめて見た。あそこは1コーナーまでの距離が短いから、スタート後のオーバーテイクは難しいんだけど……。いやいや、良いものを見せてもらいました。エンジンブローは残念だったけど。

何が気の毒だったって、南雄太(柏)のオウンゴール。当人もきつかっただろうけど、あれだけじゃ終わらないんだよな。日本だけじゃなく、きっと世界中のサッカー番組やら何やらで「今週の珍プレー」みたいにして散々に笑われるんだと思う。恥の分配・再生産。いくつかの国では「今週の最哀男」の称号も手にするに違いない。
なんて気の毒、ご愁傷様。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/05/23

武内萌え。

やはり武内絵美はおでこを出してる方がずっとよい。
額を出していないときの武内絵美は……それほどでもない。うむ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

37.それって、話が違いません?

 なんだか最近、すっかり音楽CDというものを買わなくなってしまった。といっても、これは音楽を聴かなくなったからではなく、買わなくても音源が手に入るようになったから。大概のものは友達に借りたり、あとはネットとCD-Rでどうにかなるので、わざわざお金をかけて……ということはすっかり少なくなった。もっとも、レコードにお金がかからなくなったのはありがたいというか、財政的にはヒジョーに助かることなんだけど、しかし考えてみれば、それはそれでなんだか不思議な気がする。学生の頃はバイト代の半分以上がCDに消えていたりしたのだけどなぁ。

 で、昨日&今週もだいぶ仕入れました。
 アラニス・モリセットとアヴリル・ラヴィーンの新譜、コールドプレイのアルバム全部、フランツ・フェルディナンド、リンキン・パークのライヴ、パティ・スミスの新譜、レッチリのLive@Slane Castle、GN'R@サマソニ'02、レディへ@サマソニ'03、ビョーク@フジロック'03、それにワイルドハーツの音源がいろいろ……。ガンズとビョークはともかく、レディへはオーディエンスの割には音が良くってウキウキです。これは行けなかったからなあ。まあいっぺんにこれだけ入れることはそんなにはないのだけど。

 そんなこんななので、CDはほとんど買っていません。本当に好きなアーティストのだけは買うんだけど、それでも年間数枚程度。正直、輸入盤の値段がいくらかも半分忘れてしまいました。ゆえに、仮に輸入盤禁止措置が取られたとしても、直接的な影響は受けないというのが現在の状況です。

 しかしだからといってこの問題に関心がないかといえば、全然そんなことはない。当然反対です。長ったらしいのでメンドクサイことは全部省くけど、いちばんの問題は、輸入盤と国内盤の価格差が大きすぎるということにあるわけで。
 だいたい、なんで中身がほとんど一緒のものがこれだけ値段が違うのか、消費者が国内盤ではなく輸入盤を買おうとするのはなぜなのか、そこのところを踏まえずになんだかよくわからない別の問題に話をすり替えてるのが腹立たしいですね。1枚10ドルにできるものがなんで3千円もするのか。10ドルとは言わなくても、せめて15ドル(1700~1800円くらい)にしようという気持ちはどこにもないのか。

 この問題の発端になったのは、たしかアジアの安い邦楽CDをドン・キホーテだったかが逆輸入して販売したことだったと思う。それを「著作権保護」ということで輸入禁止にした。でも、アジアで売られている安い邦楽CDというのは、べつに海賊盤ではないわけだよね。つまり正規盤である。2,3年前に香港に行ったときに、当地のHMVで宇多田ヒカルや浜崎あゆみのCDがふつうに1500~1600円程度で売られているのを目にしたけど、そのとき本当にアホかと思った。なんで中身がほとんど同じものが、こうも値段が違うのか。著作権著作権というけれど、じゃあアジアの邦楽CDの値段についてはいったいどう説明するんだろう。アジアの市場からは著作権を取っていないとでも言うんだろうか。まさか。それでも成り立つからあの値段設定なわけでしょう? ホント、いっぺん現地に行って見てみるといいと思う。なんかほんと、バカらしくなるから。

 あまり直接的な影響がないこともあって、この問題についてそれほど詳しくは知りません。どこに行けば法案反対の署名ができるのかも知らない。法律のことはもっとわからない(あは)。けど、何かがずれてるなってことだけは直感としてわかる。とりあえず、この問題を著作権の問題として語るのはいささか無理があるというか、ちょっと違うんではないかと思っています。公正取引委員会が言うように、これは著作権云々より、独禁法違反の問題なのかもしれないし。ではでは。

http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/013/03121003/002.htm

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/05/22

眞鍋萌え。

今日は拉致被害者家族帰国のニュースばっかりでテレビがつまらなかったなあ。こういうことを言うのは不謹慎かもしれないけど、でもすべての局がいっせいに同じ映像を流すこともないんじゃないかという気がする。天皇が死んだときと同じで、違うのをやっているのは教育テレビだけ、みたいな感じでした。

で、その教育テレビですが、つけるたんびに眞鍋かをりが出ているのでびっくりしてしまいます。24時間サイエンスチャンネルかいな。いや、でもこれがいいんだなぁ。ふふふ。

眞鍋かをりって前はなんとも思わなかったんだけど、最近良い。こんなに色気のある人だったっけか? 短期間にこれだけぐっと雰囲気が変わった人というのもちょっと珍しいのでは。おかげでたいして興味もないのに、ぼおおおっとサイエンス番組を見てしまいます。ううむ、弱った。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/05/20

慣性の法則

いったん動き出すとひたすらに動き続けるが、ひとたびその動きが止まるとそのまま静止を続ける。

あーあ、とりあえずなんでもいいから、雨やまんかなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/05/19

おぼえがき

◇無職:
一定の職業のないこと

◇無業:
高校や大学を卒業したあと、就職も進学もせずに進路を決めかねている人。
ただ、無業者の全員が「まったく働いていない」ということではなく、フリーターや派遣会社登録者も「(正式な)就職も進学もしていない」ので、便宜上、無業に含まれることになる。

◇フリーター:
フリーのアルバイターの意味の造語で、定職につかず、短期のアルバイトなどをして暮らす若者ら。長引く不況下で企業が正社員採用を手控える中で増加した。
フリーターの3類型:「モラトリアム型」「夢追い型」「やむをえず型」

◇ニート(NEET):
「Not in Employment, Education or Training」の略語で、就職意欲がなく働かない若者のこと。英国の労働政策の中から生まれた。就職活動をしないことからハローワークなど公的機関経由の接触も困難。少なくとも働く意思はあるフリーターよりつかみどころがない存在。
「アルバイトもしない無業者」という言い方ができるかもしれない。昨年度約63万人。

小杉礼子による調査の結果、ニートの若者は、親に“パラサイト(寄生)”して生活しているケースが多く、現金が必要になると、一、二日の短期のアルバイトをしてしのいでいるなどの生活スタイルが浮かんだ。

ニートが四種類に大別できることも分かった。
I「ヤンキー型」は先進国特有のタイプで各国に共通して存在。
だが、III「立ちすくみ型」、IV「つまずき型」は完全に自信をなくしている人もいて、アルバイトもできない場合がある。
III、IVは「高校や大学を卒業すると一斉に就職し、離職したら再挑戦が難しい日本に特有のタイプではないか」と小杉研究員は指摘する。  

◇N.E.R.D(エヌイーアールディー)
「No One Ever Really Dies」(真の意味で死ぬ者はいない)の略語。僕らはネプチューンズであって、N.E.R.Dはその活動だ。僕たちの生活なんだ。N.E.R.Dとは根本的な信念だってことさ。人間のエネルギーは魂でできている……

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/05/18

誘惑が多い

新宿に出かけたのは何気にひさしぶりかもしれない。タイムズスクエアや南口のビジネス街の辺りを暫し歩いてみたけど、なんかいいなあ。新しいところを歩くのは気分が躍ります。刺激を受けるっつうかなんつうか。本当は6時集合で6時には新宿にいたにもかかわらず、7時までその辺をほっつき歩いていたことは内緒だ。

昨日のお買い物:
ようやくサンダルを買いました(6500円)。
1年の3分の1くらいをサンダルを履いて過ごし、前履いてたやつは使いすぎでぶっ壊し、ついでにその前のやつも使いすぎでぶっ壊し、去年は気に入ったのがなくて結局一度も履かなかったのでああようやく、念願念願。ゆえに決して高い買い物ではない。金額的には痛かったけど。

レアル4連敗ですか。クラブ史上初(102年)ですか。
世界クラブ選手権は日本開催ですか……ってすげーじゃんそれ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/05/11

陸の孤島

笑った。もう10日も携帯にメールが入ってない。
ここはどこなんだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/05/10

買い物は楽しい

スーパーでの買い物が好きだ。
今日は車で出かけていたので、ひさびさにちょっと遠くのスーパーで食材の買い物をした。遠くっていっても、大和のイオンなんだけど(前に生ゴミ処理施設が爆発して大穴が開いたところね)。

ここで食材を買うのは初めてだったんだけど、ここはいいなあ、品揃えが豊富にある。新しいお店はそれだけで気分が新鮮なものだけど、お店は広いしきれいだし物はそろっているしでナイスです。この頃は買い物するときはなるべくカートを使わないよう心がけているのだけど(荷物が重い方がさっさと買い物を済ませようとするから。浪費防止)、ダメだったよ。全然ダメだった。だってカート押しながらいろいろ見て回るのって楽しいもん。もちろんあとでレジに行ったら「うげ、しまった」ってなるんだけど、まあいいじゃないか、と思う。お店は広い方が良い。モノはたくさんある方が良い。ロシアのスーパーみたいなガラガラのはいやだ。そうです、僕はカルフールとか結構好きな性質です。広いとこが好きなんだよ、狭いとこはキライなのだよ。ええ、まあ、はい。

閉店30分前だったせいか、お惣菜関係が軒並み半額で困りました。ああ、あれもこれも。まあこれで3、4日は持ちそうだから良いっちゃあ良いんだけれど。
それにしても空腹の時に買い物しちゃいかんよなあとつくづく思いました。
こう思うのは今回で285回目位なんだけど、全然治りませんね。
いやはや、まったくもって仕方なし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/05/02

36.空虚

 おひさしぶりの更新です。日記の方はちびちびやっていますが、こっちの方はすっかりペースが落ちてしまいました。「書かないの?」とかたまに聞かれるんだけど、別にやめているわけではないんです。なんとなく書けなくなっただけ。そして書けない時期には無理して書かないというようにしてるだけ。まあ気が向いたらそのうち書きます。といっても、ここのところいろんなことに対して意欲が薄いので(「ねぇ好きってなんだっけ?」)、どれだけやれるかはよくわからないのですが。
 あるいは日記をこっちに統合しちゃうというのもひとつの手なのだけど、それもなんだかなーと思って手つかず放置野ざらしの状態になっています。書きかけの残骸もたくさんあります。さてさて、まったくどうしたものか。ねぇ。

 さて、きのう髪を切りに行ったついでに、またふらふらと横浜のあたりをぶらついてきました。特にこれといった当てもなく街中をぶらぶらするのが好きなんだ。
 あまり時間が取れなくてざーっと見ただけだったのだけど、しばらくぶりに見た洋服屋の店の中には、まだ4月だというのにノースリーブのタンクトップが山のように出ていました。去年から流行みたいな感じにはなっていたけど、しかしいくらなんでもこれは量が多すぎるぜ。これでは「ただ流行りだから」「みんないっせいに」ってことになってしまわないか(そう言いながら自分もひとつ買ってしまったけど。結構好きなんだよね、これ)。

 ともあれ、基本的に好きなんだなーと思う。買い物。いや、買い物自体というか、服とか靴とかカバンとか、その他もろもろ。そしてその傾向は、どうも年々顕著になっているような気がしてならない。
 以前はファッションというのは基本的に自己満足の世界なんだとばっかり思っていたのだけれど、どうも最近、あながちそうとは言い切れないのではあるまいかと思い至るようになった。そしてこと自分の場合、自己満足という要素ももちろんかなりあるのだけれど、しかしある一定の部分、もしくはそれ以上の割合で、「自分がまわりからどう見られているか」というのが結構大きいような気がしてきた。
 僕のまわりには着るものとか髪型なんぞにはてんで頓着せず、「そんなのどうでもいいじゃない」という人がちらほらと散見されるのだけれど、やはりその辺、自分とは合わないなあと思う。「どうでもいい」なんてとても言えない。やはり服や外見は大事ですぜ。決して<きちんとした身なりをして常に清潔に保たなければならない。ティッシュとハンカチは必ず持って、しかもそのハンカチはゆうべアイロンをかけたものでなければならない>みたいなふうにはクソほども微塵も思っていないけれど(実はそーゆー「きちんとした」格好というのがいちばん苦手だったりする。その辺のことは今後書くことがあるかもしれない)、でもやはりいくばくかの気持ちは遣っていたいと思う。つうか基本的に好きだ。もちろん、そればかりに意識がいってしまって、すっかり<自意識過剰君>の男の子みたいになってしまうのは、ヒジョーに、かなりの確率を持って「イヤだ」と言えるのだけれど(いますよね、そういう子って)。

 どうしてそんなにまわりの目が気になるのだろう? たぶん自己イメージが空虚だからじゃないかな。自分が何者なのかを、いまだ探しあぐねているからじゃないかな。
 以前浜崎あゆみのライブを見に行って、そのレポートを書いたことがあったけれど、あの時「あゆ」に対して感じたものと似たものをしばしば(いや、たまに)自分に対して感じることがある。自分の自己イメージ、自分のスタンス、「おれはこういう人間なんだ。これでいいんだ!」みたいな根本的な自己肯定感。どうも自分は、そういうものを持ちきることができないでいるような気がする。逆に、スタンスさえ定まってしまえば強いのだけど、それがなかなか……という困ったループ。まあ、まわりの人にそこがどう見えているかはよくわからないんだけどね。
 ま、要は案外、自分って空虚な人間なんじゃないかなーってことです。確かな自分をつかみたい。じぶんは何者なのかを探したい。ひきこもり系よりはじぶん探し系。そんなの空虚な幻想だよと言われてしまえばそれまでかもしれませんが、でも自分にとっては目の前にある現実なのです。いやいや、困ったねぇ。どうしたもんだか。

 暗い話ばっかでもなんなので、違う話。
 あんまり音楽は熱心には聴いていませんが、ここのところは椎名林檎の「やっつけ仕事」がすばらしーです。どうも鬱っぽいな(日記参照)。
 そのほかではレディオヘッドのカヴァーをしこしこと集めて聴いています。あ、レディオヘッドのカヴァーといっても、レディへ「が」カヴァーするんじゃなくて、レディへ「を」カヴァーするの方ね。
 具体的にいくつか挙げると、かの名曲「Creep」は、椎名林檎(live)、ACO、ボブ・ディラン(demo)、エディ・ヴェダー(live)、The Cure(live)、Moby(live)、プリテンダーズ(live)。
 ほかの曲では、アラニス・モリセットの「Fake Plastic Trees(live)」、アンスラックスの「The Bends」、The Darknessの「Street Spirit (fade out)」、サラ・マクラクランの「Climbing Up The Walls(live)」、ジョン・メイヤーの「KID A」、ジョン・フルシアンテの「You And Whose Army?(live)」といったところが面白い。「Creep」をカヴァーしたアーティストなんてうじゃまんといるんだけど、出来が良いのはこんなとこでしょう。
 ほかでは、Christopher O’Rileyというクラシック系のピアニストが前面レディへのカヴァーというアルバムを出しています。1曲聴いたけど、これも面白そう。それから、Brad Mehldauというジャズ?ピアニストが、レディへの曲を何曲か弾いています。いやいや、これが良かった。お暇な人はsoulseekでも使って探してみるとよいかと思います(MXじゃまず見つかりませんので)。

 と、ひさびさにオンガク話を書いたところでこの辺で。今日はこれから田植えの手伝いに行かなければなりません。地味なGWだ。もっともパソの前でくすぶってるよりも、身体を動かした方がずっと良いわけで、良い機会かなーとも。ごく数日ですが、ネットのない生活も満喫できるし。では。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/05/01

どーしたもんだか

ひさびさに本体(ねじラジ)の方を更新しました。

ずっと書く気がしなくって、でも書きたい(書いてみたい)ことはたくさんあって、でも意欲がなくってみたいな状態でやれやれやれだったのですが、まあひとまずなんとか。
でもこれで「復調!」というわけではありません。全然ない。最初はここ用に書いてたのだけど、長くなったのでさらに長くしてあっち用に書いたという、ただそれだけです。なんとなく書いてみようかなーって。

本体にも書きましたが、ここを本体に合体させてしまうことも考えています。元々はあっちは少し硬め長めのエッセイだけにしようと思って、でもそれだと日常の細々したことがあそこには入れられなくって、それで苦肉の策として新たに日記を作ったわけですが、しかし皮肉にもその途端に本体の方が手詰まりという状況が起きてしまいました。書きたいことはあるのだけど、いまは書けない。時期じゃない。

どーしたもんですかねー。
デザイン的にはこっちの方が気に入っているし、でもなんだか中途半端な気もするし、前に作ったブログの方はそれ以上に店晒しになっているし……。

悩むことが多いです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2004年4月 | トップページ | 2004年6月 »